ソリューションアーキテクト
神田 伸也

代表メッセージ

システム開発の現場で、
同じ光景を何度も見てきた。
計画の途中で、事業の前提が変わる。
そのとき「なぜこの設計なのか」に
答えられる人が、
もうどこにもいない。
設計図は、工程の境目で手渡された瞬間から、
誰のものでもなくなるからだ。
私たちが社名を改め、
アーキテクトの会社として歩み出したのは、
この光景を終わらせるためである。
企業情報






企業のシステム開発では、
構想と設計と実装を、
別々の会社が受け持つのが通例だ。
けれど要件は、工程の途中で必ず変わる。
境目が増えるほど手戻りは重なり、
責任の所在はぼやけていく。
Digital Prismaは、
Core・Design・Buildの三つを
一社で担う、アーキテクトの会社である。
方式を決めたアーキテクトが、
実装の細部まで責任を持つ。
サービス
ビジネスを熟知するアーキテクトやFDEが、要件定義から実装まで、お客様の開発に加わります。
技術監修(Core)、アーキテクチャ(Design)、設計・実装(Build)の三つを、プロジェクトに合わせて最適に組み合わせ、
必要な品質を守りながら、ビジネス変化に合わせて育てられる設計を提供します。








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